お茶の時間

お茶など飲みながら書き、そして読んでいただけたら幸いです。

「3階に、いる!」第7話を更新しました。わんこのクロベエ編

 ただ今、何やら猛烈に首右の首が痛いであります(^^ゞ

 いつものことですが、なんというか、首、こめかみ、腰、にロイヒを貼り万全態勢で書くのですが、この万全態勢のまま外出は危険過ぎです!

 

 いや、そんなことどうでもいいのですが(^_^;)

 またまた更新しました!!

 

estar.jp

 

 こちら、第7話、25ページ目から更新です!

 

 わんこのクロベエから舞香(このお話では主人公)の携帯に電話がありました。

 クロベエくん、何やら機械のような話し方ですが、なんでかな…と言えば

 (先は読んだらすぐに発覚します)

 

 懐かしのAIBO

 

 だからです(^o^)/

 ってネタバレです!

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 なんでAIBOが登場したかと言いますと、先に「ヘルプレス」という人口知能に支配される(征服される)近未来を書いた掌篇小説を書いてみました。

 人工知能について調べてる時に、懐かしのAIBOも出てきて、思わず!

 ついでに、YouTubeAIBO大集合、ダンス・シーンなど見てたら、結構、これがかわいくてですね、しかも、AIBOを所有している方にとっては、ほんとの犬、相棒(だから、アイボですね)の如く大事な存在なのですね。

 

 というわけで、入れてしました(^○^)

 ますます怖くないやん!!!

 とは自分でも思ってます…。

 ホラーというよりも、オカルト・ファンタジーとかにすれば良かったでしょうか…?

 

 多分、次の話辺りからちょっとは怖くなるはずなのですが…!!

 なんか書いてたら「どうしよう…」という気分になってきたので、とりあえず良かったら、読んでみてくださいね(^o^)

(ぐだぐだ~と終わりました…)