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お茶の時間

お茶など飲みながら書き、そして読んでいただけたら幸いです。

「王様の耳はロバの耳」(自作・超短編・恋愛小説?)自分で言い訳レビュー

 今日は、ちょっぴり宣伝など…

 

estar.jp

 

 こちら「エブリスタ」様サイトにて、「その奇妙な店の店名は」~からはじめる書き出しで書く小説募集! イベントに挑戦したものです。

(作品準備中になっていますが、完成してるので読めます☆)

 

 無料で、しかもすぐに読めてしまうと思いますので、良かったら読んでみてくださいね。

 

※あらすじ

その奇妙な店の店名は「王様の耳はロバの耳」だった。
愚痴を思う存分吐き出せる店だ。
その店で、つきあっている和樹に対する愚痴を思い切り吐き出した真奈は、料金の支払いをしようと受付へ行く。
そこで、その店の不思議な代金設定を知ることとなる。

 

※自分で言い訳レビュー(^^ゞ

 あの…自分で書いておきながら、言うのも何ですが…

 まず、説明不足部分が多い、にもかかわらず、言葉過剰の部分もあり…

 というちょっとバランス的に「どうなの(^_^;)?」と自分でも感じたりしたのですが、この反省は次に活かしたいと思います(#^.^#)

 

 何か感想などありましたら遠慮なく書いてみてくださいね。